『学研の図鑑LIVE 鳥 新版』『学研の図鑑LIVE 岩石・鉱物・化石 新版』の刊行記念
学研の図鑑LIVE編集長 松原由幸さんのトークイベント&サイン会 開催のお知らせ
『学研の図鑑LIVE 鳥 新版』『学研の図鑑LIVE 岩石・鉱物・化石 新版』の刊行を記念して、学研の図鑑LIVE編集長 松原由幸さんのトークイベント&サイン会を開催いたします.
「『学研の図鑑LIVE 恐竜』ができるまで」や、『学研の図鑑LIVE 鳥 新版』『学研の図鑑LIVE 岩石・鉱物・化石 新版』についてお話いただきます。
開催概要・参加方法
【開催日時】
2026年7月4日(土) 14:00~(開場13:00)
トークショー1時間、終了後サイン会
【開催会場】
たまプラーザ テラス ゲートプラザ SUNNY GATE 2F プラーザホール by iTSCOM
https://www.itscom.co.jp/itscomhall/access.html
【定員】
先着150名
【参加費】
おひとり様 500円 、イベント当日会場にて現金払い
小学生以下のお子様は大人の方の同伴をお願いします。
未就学児が大人の方の膝上で参加の場合は無料、1人でご着席の場合は有料です。
例)小学生1名+大人1名=1,000円
小学生1名+大人2名=1,500円
小学生1名+膝上未就学児1名+大人1名=1,000円
小学生1名+着席未就学児1名+大人1名=1,500円
お支払い後のお客様都合によるキャンセル、返金はできませんのでご了承ください。
【参加方法】
6月7日(日)10:00よりご予約を承ります。
下記のPeatixのイベントページにて「参加費を払う人数分」のチケットをお取りください。
https://peatix.com/event/5038312
- お電話、店頭での受付はございません。
- こちらのチケット予約でトークショー参加のお申込み完了となります
- サイン会は「トークショー参加」のチケットをお取りいただいた方が対象です。
- 会場で販売する商品をお買上いただき、その商品にサインをいたします。
- お持ち込みの書籍にサインはいたしません。
- サインは参加チケットをお持ちの方おひとり様、1冊です。
- トークショー終了後、サイン会です。
- サインの順番はトークショー参加チケットの番号順に行います。
- 会場の外に出ていただくことはできますが、番号をお呼びした際に不在の場合は、最後の方の後ろになります。
- チケット番号1~10番まででサイン会にご参加の方は、トークイベント開始10分前までに商品をお買上ください。
- サイン会用の商品をお買い上げのお支払いは、現金、クレジットカード、電子マネー、バーコード決済をご利用いただけます。
【ご案内】
- お申し込みにはPeatixのアカウントが必要です。
- 満席の場合のキャンセル待ちはございません。
- お客様キャンセルが発生した場合は、その都度Peatixチケットを申込可能状態に戻します。満席後もPeatixサイトをご確認ください。
- イベント開始10分前までに会場受付をお済ませください。
- Peatixチケットは入場時に確認いたします。
- 座席は自由です。席をあけず、つめてご着席ください。
- お申込みの際は、チケット枚数をご確認ください。
- 会場内は、撮影・録画・録音は禁止となっております。
- 松原由幸さんへのプレゼント・お手紙はご遠慮ください。
- スタッフの案内にご協力いただけない場合、イベントを中止させていただく場合がございます。
【会場販売商品】
学研の図鑑LIVE(ライブ)
・動物 新版(2,860円)
・人体 新版 (2,640円)
・恐竜 新版(2,640円)
・昆虫 新版(2,640円)
・宇宙 新版(2,860円)
・魚 新版(2,640円)
・危険生物 新版(2,640円)
・地球 新版(2,860円)
・星と星座 新版(2,640円)
・鉄道 新版(2,860円)
・岩石・鉱物・化石 新版(3,080円)
・鳥 新版(3,300円)
学研の図鑑LIVEエクストリーム
・サメ(2,420円)
・ティラノサウルス(2,420円)
学研の科学
・ときめく実験鉱物と岩石標本 新装版(3,850円)
・恐竜化石発掘キット(4,730円)
・天体望遠鏡(4,950円)
( )は税込価格です。
各商品の冊数に限りがございます。品切れの際はご了承ください。
登壇者
松原由幸さん
名古屋大学大学院理学研究科生命理学専攻 博士後期課程修了。博士(理学)。
2017年に学研プラス(現・Gakken)入社。
学参・辞典編集室で参考書などの編集制作に携わり、現在は図鑑・科学編集課に所属。
『学研の図鑑LIVE 恐竜 新版』『ドラゴンドリルシリーズ』などを担当。
23年から学研の図鑑LIVE編集長を務める。


